2025年05月06日

5連休の最終日は雨(CLACLA日記)

 振替休日。
 5連休の最終日!

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 気温は下がる。
 少し肌寒し。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。


 イスラエルによるガザ地区への攻撃が続いている。
 イスラエルの国防相は、イエメンの武装勢力による攻撃に関し、7倍の報復を行うなどと宣ったそうだ。
 今日も人が殺され続ける。

 ルーマニアのやり直し大統領選挙の1回目の投票で、極右の候補者が1位になった。
 その影響で首相が辞任するとのこと。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでスティーヴン・ハフが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタホ短調D769a、第13番、第18番を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮イギリス室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。


 9時20分過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでフリッツ・ライナー指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスのハンガリー舞曲集抜粋、ヨハン・シュトラウスU世のワルツ『南国のばら』、宝のワルツ、ワルツ『ウィーン気質』、リチャード・ロジャースのミュージカル『回転木馬』からワルツを聴き、オルリ・シャハムが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第16番、第4番、第5番、第11番「トルコ行進曲付き」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、京極夏彦の『書楼弔堂 霜夜』<集英社>を読み進めたりする。


 14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでサントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したシベリウスの組曲『クリスティアン2世』と交響曲第2番を聴き、セルゲイ・タニンが弾いたシューマンのダヴィッド同盟舞曲集、トッカータ、アラベスク、ウィーンの謝肉祭の道化を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、『書楼弔堂 霜夜』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮ロンドン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『英雄の生涯』と交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴きながら仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedで佐渡裕指揮低地オーストリア・トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」を聴き、ティエリー・ド・ブリュノフが弾いたウェーバーの華麗なるロンド、華麗なるポロネーズ、ピアノ・ソナタ第2番、舞踏への勧誘を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、甘いものはバナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 とうとう5連休が終わってしまう!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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