2025年04月13日

ごみを捨てに出ただけ(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 今日も、気温が上昇する。
 花粉も飛んでいる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 水に触れた花粉の粒子も飛んでいるのでは。
 くしゃみを連発し、目が重たい。
 うんざり。


 アメリカ政府とイラン政府が核問題について高官協議を行うとのこと。
 いろいろと想い、いろいろと考えることあり。

 イスラエル政府がガザ地区への攻撃をさらに拡大している。
 一方で、イスラエル国内の世論調査では約7割が停戦を支持しており、兵役拒否も増えているそうだが、それも当然のことだろう。
 ネタニヤフにとっては、自らの政権維持が第一なのだから。
 今日も人が殺される続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでロス・ロメロス(ロメロ・ギター4重奏団)とヴィクター・アレッサンドロ指揮サン・アントニオ交響楽団が演奏したヴィヴァルディのギター協奏曲集を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分に寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでイザベル・ファウストが弾いた無伴奏ヴァイオリンのための作品集『Solo』を聴き、エレノア・バインドマンが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのピアノ作品集(ピアノ独奏版によるリュート組曲他)、ラルフ・ゴトーニ指揮韓国チェンバーオーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第38番「プラハ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、鷲巣力の『林達夫のドラマトゥルギー』<平凡社>を読み進めたりする。


 午後、amazon music unlimitedでシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したブラームスの悲劇的序曲と交響曲第2番を聴き、クレア・フアンチーが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第18番と歌曲集『白鳥の歌』から3曲、バリトンのトーマス・E・バウアーがファンチーのピアノ伴奏で歌ったシューベルトのあこがれ、月に寄せるさすらい人の歌、君のそばにいるときだけ、マイケル・ティルソン・トーマス指揮ベルリン放送交響楽団(現ベルリン・ドイツ交響楽団)他が演奏したドヴォルザークのアメリカの旗とアメリカ組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『林達夫のドラマトゥルギー』を読み進めたりする。

 今日は、結局ごみを捨てに出ただけ。
 雨を見越して、昨日のうちに買い物をすませておいたのだ。


 夕飯後、amazon music unlimitedでファンチーが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第19番と第20番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『林達夫のドラマトゥルギー』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでクリストフ・ルセ指揮レ・タラン・リリクが演奏したロワイエの劇音楽の管弦楽組曲集を聴き、ファンチーが弾いたシューベルトの3つのピアノ曲とピアノ・ソナタ第21番、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『林達夫のドラマトゥルギー』を読み進めたりする。


 今日も、バナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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