2024年06月27日

明日は朝から激しい雨らしい(CLACLA日記)

 どんよりとした感じが続く。
 なんとか夕方まで降らずにすんだが。

 むしむしむしむしとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 頭が痛い。
 耳鳴りがひどい。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて食事と準備をすませたのち、amazon music unlimitedでクラリネットのマイケル・コリンズとピアノのピアーズ・レーンが演奏したラフマニノフのヴォカリーズとミルトンのカルメン幻想曲、ルイ・ロルティが弾いたショパンのワルツ第1番「華麗なる大円舞曲」と第6番「小犬のワルツ」を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませ、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでロルティが弾いたショパンの舟歌とポロネーズ第6番「英雄」を聴き、ジョン・バット指揮ダニーデン・コンソートが演奏したモーツァルトのミサ曲ハ短調とカール・フィリップ・エマヌエル・バッハの『聖なるかな、万軍の主なる神』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、三島由紀夫の『春の雪』<新潮文庫>と鈴木忠平の『嫌われた監督』<文藝春秋>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでデヤン・ラツィックとヤン・ヴィレム・デ・フリーント指揮ベルゲン・フィルが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第14番と第23番、ロンド・コンチェルタンテ(ピアノ・ソナタ第13番第3楽章からのラツィック自身による編曲)を聴き、ピアノのミルカ・ヴィータラ他が演奏したレベッカ・クラークのピアノ3重奏曲、ファランクのピアノ5重奏曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『春の雪』と『嫌われた監督』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!


 明日は朝から激しい雨らしい。
 出かけにゃならんのによお。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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