どんよりとしたお天気から青空に変わる。
ただし、明日はまた雨らしい。
うんざり。
日中、気温も少し上がったか。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
頭と身体が重たし。
うんざり。
全ては会計責任者がやったこと。
派閥解消で問題も解決…。
そんな馬鹿な話があるか。
これでも自民党を支持するのなら、それは相当頭が悪いか、自民党の政治家同様性根が腐っているのだろう。
戦争反対!
火事場泥棒の改憲にも反対!
中東も非常に危うい状態になってきた。
この先、本当に不安でならない。
自民党内閣が今日も続く。
厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
いつまで続く泥濘ぞ。
本当に救い難い状況である。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでイヴァーノ・カイアッツァ指揮ラ・レアル・カペッラ・ディ・ナポリ他が演奏した『ナポリ18世紀の驚異 - 管弦楽曲と協奏曲集』、朝比奈隆指揮大阪フィルが演奏したブラームスの交響曲第3番を聴いたりしながら作業を進めたのち、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したニコライの歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲を聴き、3時過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
その間、下京図書館へ行き、借りていた本を返却し、予約しておいた夕木春央の『時計泥棒と悪人たち』<講談社>、灰原薬の『応天の門』7<新潮社>、境家史郎の『戦後日本政治史』<中公新書>を新たに借りる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでルドルフ・ケンペ指揮ウィーン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世のポルカ『浮気心』、アレクサンドル・ラザレフ指揮日本フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第15番、ラテン・アメリカ・カルテットが演奏したチャピの弦楽4重奏曲第3番と第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、蔵書の整理を行ったり、『時計泥棒と悪人たち』と『応天の門』7を読み始めたりしたのち、グイド・カンテッリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴く。
13時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでウィーン8重奏団員が演奏したモーツァルトのピアノと管楽器のための5重奏曲とケーゲルシュタット・トリオを聴き、アレクサンダー弦楽4重奏団が演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第9番「ラズモフスキー第3番」、ドミトリー・リス指揮ウラル・フィルが演奏したラフマニノフの交響曲第2番、ギュンター・ヴァント指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第38番「プラハ」、TBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャストを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、蔵書の整理をすませたり、新しい作品を書き進めたり、『時計泥棒と悪人たち』と『応天の門』7を読み進めたりする。
夕飯の準備中、床が濡れていて滑ってしまい、右膝を捻る。
去年の夏に痛めて、ようやく秋の半ばに治まっていたというのに。
どうにもこうにも。
しかし、これから年齢を重ねていけばますますこういうことに気をつけていかねばならないのだ。
そのことを痛感する。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァント指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第39番、第40番、第41番「ジュピター」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『時計泥棒と悪人たち』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでリッカルド・シャイー指揮ミラノ・スカラ座管弦楽団と合唱団が演奏したヴェルディのオペラ合唱曲集を聴き、アレクサンダー弦楽4重奏団が演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第11番「セリオーソ」、アンドレア・バケッティが弾いたハッセのソナタ集を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
『応天の門』7を読了する。
面白くって、ついつい読み終えてしまった。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
本当に用心していかなければ。
まだまだ死ねない。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2024年01月19日
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