2023年12月07日

悪い予感というものは当たるものだ(CLACLA日記)

 どんよりはしたものの、概ね晴天。

 日中は気温が上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 寒暖差がこたえる。
 頭と身体が重いのなんの。
 そして、耳鳴りもまだ強め。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、amazon music unlimitedでソプラノのアヌ・コムシがサカリ・オラモ指揮ラハティ交響楽団の伴奏で歌ったグリエールのコロラトゥーラ・ソプラノと管弦楽のための協奏曲、トマの歌劇『ハムレット』からオフェーリア狂乱の場、ドリーブの歌劇『ラクメ』から鐘の歌、アリャビエフのナイチンゲール、モーツァルトの歌劇『魔笛』から「復讐の心は地獄のように燃え」、ジョン・ゾーンの存在の機械、シベリウスの交響詩『ルオンノタール』を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時20分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、ヨドバシカメラ・マルチメディア京都へ。
 いくつか用件があったため。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『天を斬る』第3話の拾い観をする。
 森山周一郎がゲストで出ていた。


 夕飯後、amazon music unlimitedでフィリップ・アントルモンとユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲、アントルモンとピエール・ブーレーズ指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したラヴェルの左手のためのピアノ協奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、小林道彦の『山県有朋』<中公新書>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第1番と第2番、フリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番と歌劇『フィデリオ』序曲、ユッカ・ペッカ・サラステ指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」、第39番、第41番「ジュピター」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子と山崎製パンのきんつば食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 悪い予感というものは当たるものだ。
 まあ、非常に悪いとまでは言えないことだが。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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