2023年11月26日

夕方、実家に電話をかけた(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は低めで、寒さを感じる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 メンテナンスのおかげで身体はだいぶん楽だ。
 ただし、精神的にはダル。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。


 9時20分過ぎに起きる。
 午前中、隣室が非常にかまびすしく、激怒する。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでゴットフリート・ラーブル指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したハウアーの黙示録幻想曲、ロマンティック幻想曲、組曲第7番、ヴァイオリン協奏曲(トーマス・クリスティアンの独奏)他を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 13時過ぎに外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいたジョン・マウチェリの『二十世紀のクラシック音楽を取り戻す』<白水社>、灰原薬の『応天の門』<新潮社>、温又柔の『祝宴』<同>を新たに借りる。

 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでアンドリュー・デイヴィス指揮メルボルン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、グラハム・アボット指揮タスマニア交響楽団が演奏したヘンデルの王宮の花火の音楽、ゲオルク・ショルティ指揮シカゴ交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」と第4番「イタリア」、クリストフ・フォン・ドホナーニ指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第7番、ウィリアム・スタインバーグ指揮ボストン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の整理を行ったり、『二十世紀のクラシック音楽を取り戻す』を読み始めたりする。


 夕方、実家に電話をかけ父母のほか、久しぶりに伯母と話をする。
 伯母も元気そうで何より。
 伯母のところに従弟が来ていると聞き、この間ずっと長崎に戻っていないことを反省する。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今夜も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィル他が演奏したヘンデルの聖セシリアのための頌歌を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の整理を行ったり、『二十世紀のクラシック音楽を取り戻す』を読み進めたり、『応天の門』を読み始めたりする。
 『応天の門』は、通いの仕事の同僚がはまっていると言っていたのが気になり図書館で借りたもの。
 本の形で漫画を読むのは久しぶりだが、これは確かにはまりそう。

 入浴後、amazon music unlimitedでメルボルン弦楽4重奏団が演奏したモーランの弦楽4重奏曲第1番、ヴァイオリンのドナルド・スコッツとピアノのジョン・タルボットが演奏したモーランのヴァイオリン・ソナタ、ヤッシャ・ホーレンシュタイン指揮BBC交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第5番、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『応天の門』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 やるべきことをやっていくしかない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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