2023年11月23日

髪を切った(CLACLA日記)

 勤労感謝の日。


 どんよりとした感じもなくはなかったが、晴天が続く。

 日中は気温も上がる。
 明日からまた寒くなるとの予報だが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 寒暖差がこたえるなあ。


 困ったときの北朝鮮頼み。
 ついついそんな言葉を口にしたくなる。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでセシル・ウーセが弾いたドビュッシーの映像第1集と第2集を聴いたりしながら作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでニコラス・コロン指揮フィンランド放送交響楽団他が演奏したトーマス・アデスの歌劇『パウダー・ハー・フェイス』からホテル組曲、見出された場所、おとぎ話の踊り、夜明け、サイモン・ラトル指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのロシア風スケルツォ(ジャズ・バンド版とオーケストラ版)、エルガーの劇音楽『グラーニアとディアーミッド』抜粋、ラヴェルの鏡から鐘の谷と道化師の朝の歌、バレエ音楽『ジャンヌの扇』からファンファーレ、シェエラザード(マリア・ユーイングのソプラノ独唱)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の整理を行ったり、乃南アサの『チーム・オベリベリ』<講談社>を読み進めたりする。


 14時過ぎに外出し、三条通のGUESTで髪を切る。
 入ってほとんど待たずに切ってもらえたが、そのあとすぐに混み出した。
 タイミングがよかった。

 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。


 帰宅後、amazon music unlimitedでアリシア・デ・ラローチャとアンドレ・プレヴィン、セントルークス管弦楽団が演奏したモーツァルトの2台のためのピアノ協奏曲(ピアノ協奏曲第10番/プレヴィンの弾き振り)、ギュンター・ヴァント指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したモーツァルトのセレナード第7番「ハフナー」と第9番「ポストホルン」、交響曲第34番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の整理を行ったり、『チーム・オベリベリ』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『天を斬る』第1話の拾い観をし、radikoのタイムフリーでKBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』の拾い聴きをする。
 『天を斬る』は、『燃えよ剣』と同じく結束信二脚本による幕末京都を舞台にした時代劇。
 栗塚旭、島田順司、左右田一平の三人組のほか、小田部通麿や香月凉二も再び出演している。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、昨夜うっかりして聴きそびれてしまった。
 花房観音さんがゲスト。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアルトゥール・ロジンスキー指揮ニューヨーク・フィルが演奏したビゼーの交響曲ハ長調と歌劇『カルメン』第3幕への前奏曲、ミヨーのフランス組曲、イベールの交響組曲『寄港地』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の整理を行ったり、『チーム・オベリベリ』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したアイヴズの交響曲第2番、はしご車のゴングあるいはメイン・ストリートをゆく消防士のパレード 、音の道第1番、讃美歌、ハロウィーン、宵闇のセントラル・パーク、答えのない質問、ニュー・ミュージック弦楽4重奏団が演奏したセッションズの弦楽4重奏曲第2番、ピアノのグラント・ヨハネセンとカルロス・スリナッチ指揮管楽8重奏団が演奏したコリン・マクフィーのピアノと管楽8重奏のための協奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の整理を行ったり、『チーム・オベリベリ』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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