2022年12月15日

流石は12月も半ばの寒さ(CLACLA日記)

 一応、青空。
 ただし、どんよりとした感じが増す。

 気温がぐんと下がり、寒さがとても厳しい。
 流石は12月も半ばだ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 寒さで頭と身体が重たい。


 自民党内で茶番の筋書きでもできているのではと思ってしまう、岸田総理の暴走ぶりである。
 アメリカ政府からの強い指導が入っているのかもしれないが。
 いずれにしても、末恐ろしい政策が次から次へと進められている。

 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでエリック・カンゼル指揮シンシナティ・ポップス管弦楽団他が演奏した『ウィーンの祭』(シュトラウス一家以外も含むウィーンのワルツやポルカ、オペレッタの序曲など)を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時20分に外出する。
 ちょっと作業に手間取って、朝出るのがいつもより少しだけ遅くなった。


 で、夕方まで仕事に勤しんだのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、RadikoのタイムフリーでABCラジオの『桑原征平粋も甘いも』を拾い聴きする。


 夕飯後、YouTubeでイーゴリ・マルケヴィチ指揮コンセール・ラムルー管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番、第8番、第9番「合唱付き」、アルトゥーロ・トスカニーニ指揮BBC交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第2番と第4番、アンドール・フォルデスとレオポルト・ルートヴィヒ指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第15番と第25番、フォルデスとフリッツ・レーマン指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第17番、フォルデスとパウル・シュミッツ指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第21番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品の手直しを行ったり、山下澄人の『君たちはしかし再び来い』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 22時近くになるというのに、隣か斜め下か、どこかの馬鹿ががたがたごたごた喧しい。
 迷惑千万!!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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