2022年10月30日

本日も晴天なり(CLACLA日記)

 本日も晴天なり。

 日中は、まだ秋らしい。
 朝晩は冷え込むも。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 韓国で悲惨な事故が起きた。
 ハロウィーンがらみだそうだが、新型コロナが治まっていないというのにわじゃわじゃ人が集まること自体どうなんだろう。
 明日は日本でも大騒ぎになりそうでいろいろと心配だ。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、YouTubeでミヒャエル・ギーレン指揮南西ドイツ放送交響楽団他が演奏したハイドンの交響曲第99番と第104番「ロンドン」、シューベルトのオッフェルトリウム『声をはりあげよ』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百合中毒』を読み進めたりする。
 作品の改稿作業はここでいったんおしまい。
 原稿用紙40枚分ほど書き足すことになった。


 12時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。


 帰宅後、YouTubeでミッコ・フランク指揮フランス放送フィル他が演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、モンタルベッティのフィルハーモニック序曲、ラヴェルの歌劇『子供と魔法』、ヨン・ストルゴールズ指揮ミュンヘン室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第100番「軍隊」とベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 『百合中毒』を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 16時半少し前に外出し、20分ほど散歩をする。
 そこそこ着込んで出たが、それでも少し肌寒かった。


 帰宅後、YouTubeでマウリツィオ・ポリーニが弾いたショパンのピアノ・ソナタ第3番、ヴァネッサ・ベネッリ・モーゼルが弾いたシュトックハウゼンのクラヴィーア曲 XII『試験』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今夜も面白し。


 夕飯後、YouTubeでモーゼルが弾いたスクリャービンの24の前奏曲と3つの小品、エリック・カンゼル指揮シンシナティ交響楽団が演奏したガーシュウィンのパリのアメリカ人とラプソディー・イン・ブルー(ユージン・リストのピアノ独奏)、マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したルトスワフスキの管弦楽のための協奏曲、ピアノのクリスチャン・ツィメルマン他が演奏したバツェヴィチのピアノ5重奏曲第1番と第2番、ツィメルマンが弾いたバツェヴィチのピアノ・ソナタ第2番、新田ユリ指揮愛知室内オーケストラが演奏したゲーゼの交響曲第3番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 ちょっと髪が伸びてきたかな。
 傍から見れば全然短いだろうけれど。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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