2022年10月21日

夕方になって外出した(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 今日もまた過ごしやすし。
 朝晩の冷え込みは結構厳しいが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 戦争反対!
 どさくさ紛れの改憲も反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンやマヂカルラブリーのオールナイトニッポンゼロを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時40分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、YouTubeでヴァイオリンのゴルダン・ニコリッチカ&オランダ室内管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第4番「悲劇的」と第5番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 中村文則の『カード師』<朝日新聞出版>を読了する。
 読み応え十分な作品だった。
 ああ、面白かった!!!


 正午過ぎ、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、YouTubeでフリードリヒ・グルダとエードリアン・ボールト指揮ロンドン・フィルが演奏したショパンのピアノ協奏曲第1番、グルダが弾いたショパンの夜想曲第13番と第5番、ワルツ第14番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。


 夕方になって外出し、仕事関係の用件を片付ける。

 その後、身体のメンテナンスをすませる。
 じっくりメンテナンスしてもらい、身体がだいぶん楽になった。
 ああ、すっきりした!!!

 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。


 夕飯後、YouTubeでピーター・ドノホーと湯浅卓雄指揮アルスター管弦楽団が演奏したロースソーンのピアノ協奏曲第1番と第2番、コンスタント・ランバートの主題による即興曲、ダニエル・ハーディング指揮フランス放送フィル他が演奏したベルリオーズの劇的交響曲『ロメオとジュリエット』、川口成彦が弾いたモンポウのショパンの主題による変奏曲(トッパン・ホールでのライヴ映像)、ヴァイオリンの周防亮介他が演奏したシューベルトの弦楽5重奏曲(同)、モーラ・リンパニーが弾いたラフマニノフの前奏曲「鐘」(1940年代の録音)、ドホナーニのカプリッチョヘ短調Op.28ー6、プーランクのノヴェレッテ第1番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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