2022年10月15日

二日続けてのばったりのあと、大切な予定をすませる(深夜のCLACLA)

 晴天が続く。

 日中は気温が上がり、少し暑さを感じたほど。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 気温の変化に身体が重たい。
 いやはや。


 やることなすこと愚も愚、下も下。
 そりゃ内閣の支持率も下がるさ。
 けれど、下がっても平気の平左、政府は閣議決定を連発する。
 選挙で自民党だの公明党だのを勝たせるからこういうことになる。
 馬鹿らしいったらありゃしない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、4時過ぎに寝床に就く。


 10時過ぎに起きてすぐに外出し、いくつか用件を片付け帰宅する。

 帰宅後、仕事関係の作業を進める。


 正午過ぎ、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、YouTubeでヴァイオリンのクリスティアン・テツラフ、チェロのターニャ・テツラフ、ピアノのラルス・フォークトが演奏したドヴォルザークのピアノ3重奏曲第3番と第4番「ドゥムキー」、アンソニー・コリンズ指揮ロンドン交響楽団が演奏したモーツァルトのファゴット協奏曲(アンリ・エラールの独奏)とクラリネット協奏曲(ジェルヴァース・ドゥ・ペイエの独奏)、ロイ・グッドマン指揮ザ・ハノーヴァー・ハンドが演奏したウェーバーの交響曲第1番と舞踏への勧誘を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の加筆作業を行ったりする。


 18時過ぎに外出し、京都駅周辺でいくつか用件を片付ける。
 二日続けてばったりがあり、びっくり!
 いや、会う可能性が全くない人ではないのだけれど、やっぱりびっくり!

 その後、大切な予定をすませる。
 とても愉しい時間を過ごすことができた。
 多謝。


 で、23時40分過ぎに帰宅する。

 帰宅後、YouTubeでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲、メンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、ワーグナーの歌劇『さまよえるオランダ人』序曲、ニコライの歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲、マウリツィオ・ポリーニが弾いたリストのピアノ・ソナタ、灰色の雲、凶星 、悲しみのゴンドラリヒャルト・ワーグナー - ヴェネツィアを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 外出時に甘いものを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 日付変わって、今日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 00:52| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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