2022年09月18日

夕方外出し、大切な予定をすませた(CLACLA日記)

 四連休の三日目。


 どんよりとしたお天気が続く。
 台風14号がさらに近づいている。

 むしむしじめじめとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 頭と身体が重たい。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!
 安倍晋三元総理の国葬にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時半に寝床に就く。
 オードリーのオールナイトニッポンはお休みだった。
 あばば。


 10時ちょうどに起きる。

 午前中から正午過ぎにかけて、YouTubeでホセ・セレブリエール指揮ロンドン・フィルが演奏したリムスキー=コルサコフの序曲『ロシアの復活祭』と交響組曲『シェエラザード』、ピアノのマリア・ジョアン・ピリス、ヴァイオリンのオーギュスタン・デュメイとルノー・カプソン、ヴィオラのジェラール・コセ、チェロのジャン・ワンが演奏したシューマンのピアノ5重奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 坪内祐三の『テレビもあるでよ』<河出書房新社>を読了する。
 ああ、面白かった!!


 午後、仕事関係の予定をすませる。


 その後、yleでサカリ・オラモ指揮フィンランド放送交響楽団が演奏したベートーヴェンの劇音楽『エグモント』序曲とカイパネンの交響曲第2番、YouTubeでチョン・ミュンフン指揮シカゴ交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第5番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の加筆作業を進めたりする。


 16時台に外出し、大切な予定をすませる。
 ああ、愉しかった!!!

 で、買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでソプラノのユリアーネ・バンゼとピエール・ブーレーズ指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第4番、クララ・ハスキルが弾いたドメニコ・スカルラッティのソナタ集(11曲)、ケルンWDR交響楽団員が演奏した室内楽版によるベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」(楽章ごとに編曲者・編成が異なる)、フォルテピアノのオルガ・パシュチェンコが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、外出時に甘いものを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 外出中、父より電話がある。
 金曜日にかけたがつながらず、昨日今日と電話ができなかったのでかけ直したと。
 台風がひどいとのこと。
 明日、ゆっくり電話をすると話す。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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