2022年08月26日

笑の内閣の舞台美術用の写真撮影に行って来た(CLACLA日記)

 どんよりとした感じは強いものの、青空も見えていた。

 気温は下がってきたようだけれど、まだまだ暑さを感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 夏バテ暑さバテだ。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!
 安倍晋三元総理の国葬にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、YouTubeでファビアン・ガベル指揮フランス放送フィルが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 佐久間文子の『ツボちゃんの話』<新潮社>を読了する。
 坪内祐三の夫人だった著者が、彼の思い出について綴った一冊。
 佐久間さんの坪内さんへの想いが伝わってくる。
 そして、坪内さんの不在を改めて強く感じた。


 正午過ぎ、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 15時半過ぎに外出し、買い物をすませて帰宅した。
 はじめの予定を変えて、三条の卸売ひろばタカギでお米(10キロ)などを買う。


 帰宅後、YouTubeでディーン・ディクソン指揮フランス国立放送管弦楽団が演奏したオネゲルの交響曲第2番、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番(アンドール・フォルデスの独奏)、ブラームスの交響曲第4番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の加筆作業を行ったり、小川洋子の『遠慮深いうたた寝』<河出書房新社>を読み始めたりする。


 早めに夕飯をすませて20時過ぎに外出し、京都芸術センターの笑の内閣の稽古場に足を運ぶ。
 第30次笑の内閣『なんであんたはんは市会議員になれへんのか』の舞台美術のため書き(選挙で立候補者の何某君を応援するといった言葉の書かれた写真付きのポスター)用の撮影のため。
 で、稽古の合間に旧知の松田裕一郎さんのお手伝いを得て松田さんの着物を着込み、ささっと撮影終了。
 それにしても、自分があの人の代わりを務めることになるとは夢にも思わなんだわあ。

 入浴後、YouTubeでブルーノ・ワルター指揮フランス国立放送管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第38番「プラハ」、ワーグナーのジークフリート牧歌、ブラームスの交響曲第2番、アレクサンダー・ガジェヴが弾いたショパンのピアノ・ソナタ第2番、マルティン・ガルシア・ガルシアが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのパルティータ第1番、反田恭平が弾いたブラームスの6つの小品作品118、小林愛実が弾いたシューマンのアラベスク、シューベルトのピアノ・ソナタ第19番、ショパンの24の前奏曲、夜想曲第20番、ワルツ第5番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日は、撮影の帰りがけにライフ四条烏丸店で買ったモンテールの牛乳と卵のエクレアを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:56| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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