2022年08月17日

激しく雨が降る(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 激しく雨が降る。

 気温は下がったが、じめじめとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!
 安倍晋三元総理の国葬にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、作業を進めたのち、3時少し前にに寝床に就く。


 朝からいくつか予定をすませる。

 その後、YouTubeでアンタル・ドラティ指揮デトロイト交響楽団が演奏したグローフェの組曲『グランド・キャニオン』、マルコ・ボニ&コンセルトヘボウ室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第44番「悲しみ」、第22番「哲学者」、第64番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『横溝正史エッセイコレクション』1<柏書房>を読み進めたりする。


 13時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したチャイコフスキーの幻想曲『フランチェスカ・ダ・リミニ』と交響曲第4番、ネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ交響楽団他が演奏したチャイコフスキーのスラヴ行進曲と序曲『1812年』(合唱付き)、ミッシャ・マイスキーとマイケル・ティルソン・トーマス指揮ロンドン交響楽団が演奏したショスタコーヴィチのチェロ協奏曲第1番、クレメラータ・ムジカが演奏した室内楽版によるショスタコーヴィチの交響曲第15番とシュニトケのショスタコーヴィチの追悼のための前奏曲、チャールズ・ナイディックとオルフェウス室内管弦楽団が演奏したウェーバーのクラリネット協奏曲第1番と第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の加筆作業を進めたり、『横溝正史エッセイコレクション』1を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、GYAO!で『破れ傘刀舟悪人狩り』第94話「十万石の罠」の拾い観をする。
 今回のメインゲストは、萬屋錦之介と縁の深い若林豪。
 『刀舟』に続く、『破れ奉行』と『破れ新九郎』にはレギュラーで出演している。
 


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品の加筆作業を進めたり、『横溝正史エッセイコレクション』1を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、吉本新喜劇のアキさんがゲスト。

 入浴後、YouTubeでソプラノのローズマリー・ジョシュアとフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮シャンゼリゼ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第4番、オスモシスが演奏したシュポアの9重奏曲とオンスロウの9重奏曲を聴く。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!


 明日も雨みたい…。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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