2022年03月13日

花粉症がひどい(CLACLA日記)

 青空からどんよりとしたお天気へ。

 気温は今日も上昇する。
 その分、花粉の勢いも激しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 花粉症がひどく出始める。
 頭と身体が重たい。
 やれやれ。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 結局、大国間、国家間の思惑に被害を受けるのは国民一人一人だ。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、YouTubeでファビオ・ルイージ指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、小山田浩子の『小島』<新潮社>を読み進めたりする。


 正午過ぎ、仕事関係の予定をすませる。


 13時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、BRでマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』と『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、SWRでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮SWR交響楽団が演奏したカール・フィリップ・エマヌエル・バッハの弦楽のための交響曲ト長調Wq 182-1、ヴァレーズのオクタンドルとインテグラル、バルトークの弦楽のためのディヴェルティメント、YouTubeでトーマス・ツェートマイヤー指揮シュトゥットガルト室内管弦楽団が演奏したクセナキスのアロウラとリゲティのラミフィケーションを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『小島』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今日も面白し。


 夕飯後、YouTubeでハンス・ロスバウト指揮南西ドイツ放送交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第93番と第95番他、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番と第5番(いずれも1960年代の録音)、クリストフ・エッシェンバッハが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第12番と第25番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 今日も、ピーナッツチョコレートを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 所詮、友情とは季節に咲く花である。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:25| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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