2022年02月04日

立春なれど寒い(CLACLA日記)

 立春。
 なれど、まだまだ寒さが厳しい。
 明日明後日は、さらに寒くなるとか。

 一応、晴天。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる

 その後、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、YouTubeでヨータ・エルッキ・ラソンパロ指揮ラッペンラータ市管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、松田青子の『持続可能な魂の利用』<中央公論新社>を読み始めたりする。


 正午過ぎ、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 15時少し前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでウラディーミル・スピヴァコフ指揮ロシア・ナショナル・フィルが演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』とハチャトゥリアンのバレエ音楽『仮面舞踏会』組曲他、ミハイル・タタルニコフ指揮スヴェトラーノフ記念ロシア国立交響楽団が演奏したバラキレフの3つのロシアの歌の主題による序曲第1番、パヴェル・コーガン指揮モスクワ国立交響楽団が演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』と交響曲第3番「英雄」、レオン・ボッツタイン指揮アメリカ交響楽団が演奏したミャスコフスキーの沈黙とモソロフの鉄工場、ソプラノのスサンナ・アンデションがテクウィン・エヴァンズ指揮ヘルシンボリ交響楽団の伴奏で歌ったプッチーニの歌劇『ジャンニ・スキッキ』から「私のお父さん」、グリーグのソルヴェイグの歌、ヘンデルの歌劇『リナルド』から「涙の流れるままに」、リヒャルト・シュトラウスの明日の朝を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、YouTubeで太田弦指揮名古屋フィルが演奏したモーツァルトのディヴェルティメントニ長調K.136と交響曲第35番「ハフナー」、アン・マシソン指揮マニトバ室内管弦楽団が演奏したドヴォルザークの弦楽4重奏曲第12番「アメリカ」、トーマス・セナゴー指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスのブルレスケ(キリル・ゲルスタインのピアノ独奏)と楽劇『ばらの騎士』組曲、ブラームスの交響曲第1番、吉川隆弘が弾いたモーツァルトのロンドニ長調、リストのリゴレットによる演奏会用パラフレーズとラ・カンパネッラ、フォルテピアノのマチュー・デュプイがを弾いたハイドンの神よ皇帝フランツを護りたまえによる変奏曲、ラーミン・バーラミが弾いたシューベルトのハンガリーのメロディ聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『持続可能な魂の利用』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:21| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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