2021年02月18日

雪も降る寒さ(CLACLA日記)

 気温は今日も下がる。
 雪も降る寒さ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時過ぎに寝床に就く。


 6時半過ぎに起きて、YouTubeでマテュー・ルシエ指揮ル・ジャコバン(管楽アンサンブル)が演奏したゴセックの革命歌組曲とラ・マルセイエーズ、ザ・フォーク・クルセダーズが歌った帰って来たヨッパライ、ヨルダン河、イムジン河、雨を降らせないでを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時17分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでルシエ指揮ル・ジャコバンが演奏したゴセックのフェローを追悼する葬送歌、戦い、アンダンテ、4つの自由への讃歌、6声の交響曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、MBSラジオの『森たけしのスカタンラジオ』を聴く。


 夕飯後、GYAO!で『相棒』の「人生ゲーム」に涙し(今野浩喜が強く印象に残る)、YouTubeでハンヌ・コイヴラ指揮イェヴレ交響楽団が演奏したステンハンマルのセレナード、フローレスとブランセフロール (カール=マグヌス・フレドリクソンのバリトン独唱)、イタカ(同)、カンタータ『歌』より「インターリュード」、前奏曲とブーレ、リカルド・シャイー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したリムスキー=コルサコフの交響組曲『シェエラザード』、トーマス・ザンデルリンク指揮ノヴォシビルスク交響楽団が演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。
 そういえば、今日アルバイト先の小休憩で『ランチ合コン探偵』というドラマの再放送の一部を観たのだけれど、出演している役者さんが一人もわからないことに愕然とした。
 おっさんが世の風潮に迎合したいというのではない。
 まかりなりにも映像の仕事をやったこともある人間が、テレビがないのをいいことにしてリサーチを怠っている体たらくを反省したのである。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:52| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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