2021年02月16日

妙な夢を見た(CLACLA日記)

 青空の見えるお天気。
 どんよりとした感じも残ってはいたが。

 気温は下がる。
 明日はますます下がるようだ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時過ぎに寝床に就く。


 妙な夢を見た。
 どうにも妙なシチュエーションなのだけれど、あまりにリアルで、ああ、これはこういう具合になるだろうなと容易に想像のつくような内容の夢だったのだ。


 6時40分過ぎに起きて、YouTubeでネルソン・フレイレが弾いたドビュッシーの月の光、レントより遅く、前奏曲集第1巻第1曲〜第8曲「亜麻色の髪の乙女」、ギターののむらひろが弾いた亜麻色の髪の乙女(歌謡曲のほう)と風を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時17分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでフレイレが弾いたドビュッシーの前奏曲集第1巻第9曲〜第12曲、スケッチ帳より、子供の領分を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、連絡作業を行ったり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでアレクサンドル・ブロック指揮フランス国立リール管弦楽団が演奏したショーソンの愛と海の詩(ヴェロニク・ジャンスのソプラノ独唱)と交響曲、カルロ・マリア・ジュリーニ指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したラヴェルのバレエ音楽『マ・メール・ロア』組曲、ABCラジオの『よなよな…火曜日』、トリオ・ボッケリーニが演奏したベートーヴェンの弦楽3重奏曲第2番〜第4番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、春日太一の『大河ドラマの黄金時代』<NHK出版新書>を読み進めたりする。


 宇都宮直子の『三國連太郎、彷徨う魂へ』<文藝春秋>を読了する。
 改めて言うまでもなく、三國連太郎は不世出の役者であると思う。


 今日も、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:56| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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