2021年02月15日

連休明け(CLACLA日記)

 朝から強い雨。
 一応止みはしたものの、どんよりとした感じも強く、小雨も降る。

 昨日ほどではないが、気温も上昇する。
 が、今週はまた寒さが厳しくなるとか。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度と花粉のトリプルパンチ。
 やれやれ。


 地震が続いている。
 東北もそうだけれど、和歌山でもけっこう地震が起こっている。
 いろいろと心配だ。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでアイモ・パジャンが弾いたショパンのワルツ第1番〜第6番、ルロイ・アンダーソン指揮管弦楽団が演奏した自作のワルツィング・キャット、ドリフターズが歌ったラストダンスは私にを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時15分に外出する。
 雨だったので、いつもより少しだけ早めに出ることにしたのだ。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は、五連休明けだった。


 夕飯後、YouTubeでパジャンが弾いたショパンのワルツ第7番〜第12番、第16番、第15番、第14番、第18番、第19番、ヴァシリー・ペトレンコ指揮オスロ・フィル他が演奏したスクリャービンの法悦の詩とプロメテウス、タマール・ベラヤが弾いたリストのピアノ・ソナタとベートーヴェンの創作主題による15の変奏曲とフーガ(エロイカ変奏曲)、ABCラジオの『よなよな…月曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、宇都宮直子の『三國連太郎、彷徨う魂へ』<文藝春秋>と春日太一の『大河ドラマの黄金時代』<NHK出版新書>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:34| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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