2021年02月03日

また寒さが厳しい(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じの強いお天気。

 気温も上昇せず、寒さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 河井案里参議院議員が辞職するというが、遅い遅い。
 もちろん、安倍晋三前総理も早々に衆議院議員を辞職すべきだ。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、星野源のオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 朝からいくつか予定をすませる。
 経済的な交渉は苦手だが、苦手苦手と言ってはいられない状況でもある。

 その後、YouTubeでヨン・ストゥールゴールズ指揮ラップランド室内管弦楽団が演奏したツェムリンスキーの夜と夢の7つの歌(ジェニー・カールステットのメゾ・ソプラノ独唱/デュンサーによる管弦楽伴奏編)と室内交響曲(弦楽四重奏曲第2番のデュンサーによる室内管弦楽編)、マティアス・キルシュネライトが弾いたシューマンの予感を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 山本昭宏の『戦後民主主義』<中公新書>を読了する。
 刺激と示唆を受けるところ大きかった。


 13時台に外出して、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでロビン・ティチアーティ指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲と歌劇『ベアトリスとベネディクト』序曲、ジョヴァンニ・アントニーニ指揮イル・ジャルディーノ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第60番「うかつ者」、第70番、第12番、マッジーニ・カルテットが演奏したマルコム・アーノルドの満ち足りた人生を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを進めたり、新しい作品を書き進めたり、坪内祐三の『最後の人声天語』<文春新書>を読み始めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、ロリン・マゼール指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」、バスクラリネットのティモシー・ラインズとアルカェウス弦楽4重奏団が演奏したボーウェンの幻想的5重奏曲、ピアノの犬飼新之介が弾いた自作の5つの即興曲、ABCラジオの『よなよな…水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを進めたり、『最後の人声天語』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと田中さん(久しぶり)がゲスト。
 田中さんの声には、『誠のサイキック青年団』にも出演していたジャンプ藤井のことをちょっと思い出してしまう。


 今日は、不二家のハートチョコレート・ピーナッツを食す。
 三条の卸売ひろばタカギで購入したもの。
 ハート型のピーナッツ入りチョコレートで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:51| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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