2020年12月28日

年内のアルバイトが終了した(CLACLA日記)

 朝方は雨が降っていたが、その後晴天へ。

 大寒波が迫っている。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 身体、重たし。
 心臓が痛む。
 まだまだ死にたくない。
(どうしても、伯父のことを思ってしまう)


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィル他が演奏したドイツ、フランス、イギリスの各国歌とベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」第4楽章の後半部分を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時17分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 年内のアルバイトは今日で終了。
 諸先輩はじめ皆さんのおかげでなんとか一年無事終了させることができた。
 本当にありがとうございます。
 そして、来年もよろしくお願い申し上げます。


 帰宅後、YouTubeでカール・ベーム指揮ウィーン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第88番と第89番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでベーム指揮ウィーン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第91番、第92番「オックスフォード」、第90番、カール・ミュンヒンガー指揮ウィーン・フィルが演奏したウェーバーの劇音楽『プレチオーザ』序曲、シューマンの歌劇『ゲノヴェーヴァ』序曲、ベーム指揮ウィーン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番、カラヤン指揮ウィーン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、アンネン・ポルカ、喜歌劇『ジプシー男爵』序曲、ヨーゼフ・シュトラウスのうわごと、ヨハン・シュトラウスU世の狩、ウィーンの森の物語を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『雪月花』を読み進めたりする。


 自分自身が脚本を書いて、自分自身出演もした『爛れる』という短篇映画が期間限定だろうけど、YouTubeに公開されていた。
 今やプロとして活躍する大西礼芳さん、それから主役を演じた永田南さん、ともに美しいかぎりだ。
 それに引き換え、このハゲときたら。
 大根もいいところ、悪いところ。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 アルバイトは終わったが、まだまだ作業は残っている。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:44| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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