2020年12月27日

伯父が亡くなった(CLACLA日記)

 晴天。

 日中はまだ穏やかだが、年末に大寒波が襲ってくるという。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 身体が重たし。
 両耳の不調も続く。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時半に寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでアンサンブル・アンリミテッドが演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』、歌劇『皇帝ティートの慈悲』、歌劇『ドン・ジョヴァンニ』のハルモニームジーク、ピアノのエリック・ルサージュ他が演奏したフォーレのピアノ4重奏曲第2番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 春日太一の『仲代達矢が語る日本映画黄金時代』<PHP新書>を読了する。
 ああ、面白かった!!
 そして、この本で語られていた仲代さん出演の映画を改めて観たくなった。

 続けて、北村薫の『雪月花』<新潮社>を読み始める。


 正午過ぎ、眠気に勝てず少しうとうととする。


 13時半に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでケヴィン・マロン指揮トロント・カメラータが演奏したハイドンの交響曲第14番、第15番、第16番、第17番、ジェルジュ・ヴァシェジ指揮オルフェオ・オーケストラが演奏したハイドンの交響曲第6番「朝」、第7番「昼」、第8番「晩」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』の手直しを進めたり、新しい作品について考えたり、『雪月花』を読み進めたりする。


 夕方、実家から電話がある。
 伯父(母の姉の夫)が亡くなったと。
 だいぶん具合がよくないと先日の電話で聞いていたのだが、まさかこんな急に亡くなるとは思っていなかった。
 伯父にはいろいろとお世話になったことがあり、改めてお礼の言葉を述べることができなかったことが悔やまれる。
 深く、深く、深く、深く、深く黙禱。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでマルク・ミンコフスキ指揮レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴルが演奏したモーツァルトの交響曲第40番と第41番「ジュピター」、クラリネットのマティアス・ショルンとミネッティ・カルテットが演奏したモーツァルトのクラリネット5重奏曲、ズルツァーのクラリネットと弦楽4重奏のためのインヴェンション、オリ・シャハムが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第3番、第13番、第17番、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第9番第4楽章より、オーストリア、ベルギー、キプロス、デンマーク、アイスランド、アイルランド、イタリア、ルクセンブルク、マルタ、オランダ、ノルウェー、スウェーデン、トルコ、ギリシャ各国歌とスイスの歌、デンマーク王国歌、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『雪月花』を読み進めたりする。


 今日は、西友(カバヤ)のアーモンドチョコレートを少し食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 悔いない人生を送らねば。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:33| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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