2020年12月20日

遠出をしなかった日曜日(CLACLA日記)

 今日も青空が続く。

 朝晩をはじめ、寒さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでイヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト音楽祭管弦楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第7番とアメリカ組曲、ジョナサン・ノット指揮バンベルグ交響楽団が演奏したヤナーチェクの歌劇『利口な牝狐』組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、中川右介の『阪神タイガース 1965-1978』<角川新書>を読み進めたりする。


 午後、NHK・FMの『トーキング・ウィズ松尾堂』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 13時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでフランソワ・グザヴィエ=ロト指揮SWR交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」、ピエール・ブーレーズ指揮シカゴ交響楽団他が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲、4つの練習曲、バレエ音楽『プルチネッラ』全曲、キリル・カラビツ指揮ボーンマス交響楽団が演奏したプロコフィエフのシンフォニエッタ、交響曲第1番「古典交響曲」、第3番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『阪神タイガース 1965-1978』を読み進めたりする。


 奥田亜希子の『愛の色いろ』<中央公論新社>を読了する。
 よりショッキングに描くこともできる題材が、繊細な筆致で描かれており好感を抱いた。
 ああ、面白かった!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオのM-1グランプリの特番を聴く。


 夕飯後、YouTubeでデヴィッド・ロイド=ジョーンズ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したオルウィンの交響曲第4番と弦楽のためのシンフォニエッタ、マッジーニ・カルテットが演奏したアイアランドの弦楽4重奏曲第1番と第2番、聖なる少年、イエネ・ヤンドーが弾いたブラームスのヘンデルの主題による変奏曲とフーガ、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『阪神タイガース 1965-1978』を読み進めたりする。


 今日も、少しずつ甘いものを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 遠出をしなかった日曜日。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:35| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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