2020年12月16日

寒い!!!(CLACLA日記)

 晴天。

 気温はどどどんと下がり、寒さがとてつもなく厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 寒さに縮こまる。
 両耳の不調も続く。


 今日、ラジオで淡路島にドラクエのテーマパークができると耳にして、すぐにあの会社のことを思い出したら、やっぱりそれがらみのテーマパークだった。
 なんだかなあ。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時過ぎ寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませたのち、銀行や郵便局を回り、買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、YouTubeでクリストフ・ケーニヒ指揮ルクセンブルク・ソリスツ・ヨーロッパが演奏したファランクの交響曲第1番、序曲第1番と第2番、「ガレンベルク伯爵」の主題による変奏曲(ジャン・ミュラーのピアノ独奏)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、笹山敬輔の『興行師列伝』<新潮新書>を読み進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 13時半過ぎに再び外出し、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでパブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラ他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」、デヴィッド・ロイド=ジョーンズ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したオルウィンの交響曲第5番「壺葬論」、ピーター・ドノホーが弾いたティペットのピアノ・ソナタ第2番、ヴァイオリンのクリシア・オソストヴィッツと湯浅卓雄指揮アルスター管弦楽団が演奏したラッブラのヴァイオリンと管弦楽のための即興曲、原田知世が歌った「青い鳥」、「ソバカス」、「marmalade」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』の手直しを進めたり、『興行師列伝』を読み進めたり、奥田亜希子の『愛の色いろ』<中央公論新社>を読み始めたりする。
 エラス=カサドの第九はピリオド楽器、ピリオド・スタイルによるエネルギッシュで切迫感にあふれる演奏で、先日聴いたバイロイトにおけるフルトヴェングラーの第九に通じる部分もあった。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでトーマス・フェイ指揮ハイデルベルク交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第1番と弦楽のための交響曲第8番(管弦楽版)、湯浅卓雄指揮アルスター管弦楽団が演奏したハーティーの喜劇的序曲、ABCラジオの『よなよな…水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、明石家さんま研究家のエムカクさんと剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんの出演。
 アワードの後編でもあった。


 今日は、森永製菓のムーンライトクッキーを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 それにしても、寒い!!
 寒い!!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:40| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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