2020年12月09日

歯のメンテナンスをすませた(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、晴天が続く。

 日中は、まだ穏やかな感じ。
 朝晩は冷えるが。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 左目が重痛い。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 桜を見る会の問題に関して、安倍前総理大臣への追及が進んでいる。
 今頃になってようやくだ。

 アキタフーズからクルーズ船で接待を受けていた、元農水大臣の西川公也が内閣官房参与を辞任した。
 辞任の理由は一身上の都合とのこと。
 それにしても、朝日新聞朝刊の取り上げ方の小さいこと。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時半に寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。

 その後、YouTubeでフォルテピアノのクリスティアン・ベズイデンホウトとパブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第2番、ジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの『ヨーゼフ伝説』からの交響的断章、『影のない女』による交響的幻想曲、『ばらの騎士』組曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 14時過ぎに外出し、かかりつけの歯医者さんへ。
 歯のメンテナンスをすませる。
 大禍なく、まずはほっとした。

 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 途中、今月29日に閉店予定の近所のブックファーストに寄ったが、買おうかなと思っていた本はあったものの、ちょっとよれたりしわが入っていたりしてパスする。
 この本を買うつもりで、今日は図書館をパスしたんだけど。
 まあ、仕方ない。


 帰宅後、YouTubeでトーマス・セナゴー指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したプロコフィエフの古典交響曲と交響曲第5番、ウカシュ・ボロヴィツ指揮ポーランド放送交響楽団が演奏したドブジンスキの歌劇『モンバル、または海賊』序曲、アントニ・ヴィト指揮ワルシャワ・フィルが演奏したシマノフスキの演奏会用序曲と練習曲、パーヴォ・ヤルヴィ指揮シンシナティ交響楽団が演奏したルトスワフスキのルイヴィルのためのファンファーレを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』の手直しを進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでシャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したグノーの『ファウスト』からバレエ音楽、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」、トーマス・フェイ指揮ハイデルベルク交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽のための交響曲第10番、ABCラジオの『よなよな…水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、香川照えさんがゲスト。
 今年の番組を振り返る回なり。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:39| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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