2020年12月08日

平穏無事に生きねば(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中はまだ穏かな感じもするが、朝晩は冷え込む。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 太平洋戦争開始(真珠湾攻撃)から79年が経った。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時ちょうどに起きて、YouTubeでエリソ・ヴィルサラーゼが弾いたショパンの英雄ポロネーズ、小犬のワルツ、子守歌、夜想曲ホ短調、ワルツ第1番「華麗なる大円舞曲」を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時16分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、昨夜父親から頼まれていた件をすませたので、報告の電話をかける。

 その後、ヴィルサラーゼが弾いたショパンの幻想ポロネーズ、マズルカイ短調Op.68-2、夜想曲嬰ハ短調Op.27-1、夜想曲変ニ長調Op.27-2、マズルカイ短調Op.67-4、マズルカ嬰ハ短調Op.30-4、マズルカ嬰ト短調Op.33-1、マズルカニ長調Op.33-2を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオト』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでヴィルサラーゼが弾いたショパンのワルツ第9番「別れのワルツ」、第3番「華麗なる円舞曲」、第17番、チョン・ミュンフン指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、ABCラジオの『よなよな…火曜日』、シャイ・ウォスネルが弾いたブラームスのヘンデルの主題による変奏曲とフーガ、パーヴォ・ヤルヴィ指揮シンシナティ交響楽団が演奏したラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』の手直しを進めたりする。


 今日は、アルバイト先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 平穏無事に生きねば。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:43| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。