2020年12月01日

今日から12月(CLACLA日記)

 今日から12月。
 今年も残すところあとひと月を切った。
 あっと言う間の一年。
 一日一日を本当に大切にして、為したいこと為すべきことを為していかなければ。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 一応、青空が続く。

 気温は下がり、寒さを強く感じる。
 冬の訪れだ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 左目重痛し。
 両耳の不調も続く。


 ラーメンズの小林賢太郎がパフォーマー(演者)を引退するとのこと。
 いろいろと想うことあり。


 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時50分過ぎに起きて、YouTubeで大植英次指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したバーンスタインの音楽劇『キャンディード』序曲と組曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時16分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeで大植英次指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したバーンスタインのミサ曲より3つの瞑想、ベス・クレイトンのメゾソプラノ独唱による5つの歌曲、ディヴェルティメントを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでラン・シュイ指揮コペンハーゲン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第2番、ABCラジオの『よなよな…火曜日』、YouTubeでネヴィル・マリナー指揮カダケス管弦楽団が演奏したソルのバレエ音楽『ヘラクレスとオンファール』序曲、バレエ音楽『アルフォンスとレオノール』序曲、メロドラマ『ポルトガルのエルヴィラ』序曲、バレエ音楽『シンデレラ』序曲、交響曲第2番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、12月の創作について考えたのち新しい作品について考えたり、服部まゆみの『最後の楽園』<河出書房新社>を読み進めたりする。
 ラン・シュイのベートーヴェンは、ピリオド・スタイルによる歯切れがよくてスピーディーな演奏。
 『よなよな…火曜日』では、番組冒頭で塚本麻里衣アナのおめでたが発表された。
 ああ、やっぱり。
 おめでとうございます!


 今日は、アルバイト先でいただいた甘いものを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:16| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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