2020年09月13日

じめじめむしむしとした日曜日(CLACLA日記)

 どんよりとした感じの強いお天気。

 気温は下がるも、じめじめむしむしとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 テニスの大坂なおみ選手が全米オープンで優勝を果たした。
 おめでとうございます!!!
 それにしても、ネトウヨと呼ばれる連中の言葉には唖然とするなあ。


 黒沢清監督が『スパイの妻』でヴェネツィア国際映画祭の監督賞を受賞した。
 おめでとうございます!!!


 そんな中、国内では菅官房長官が自助・共助・公助を繰り返している。
 度し難い。
(橋下徹の閣僚起用を否定してはいるが、果たしてどうなるか)


 安倍内閣が今日も続く。
 自民党政府が今後も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。


 金縛りにあう夢を観た。
 いやあ、悪夢だ。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでニクラス・ヴィレーン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したアルヴェーンの交響曲第1番、祝典序曲、スウェーデン狂詩曲第2番「ウプサラ狂詩曲」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、川上弘美の『某』<幻冬舎>を読み進めたりする。


 11時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 正午過ぎ、少しうとうととする。


 その後、YouTubeでヴィレーン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したアルヴェーンのスウェーデン狂詩曲第3番「ダーラナ狂詩曲」、交響詩『岩礁の伝説』、交響曲第3番、ラース・フォークトとロイヤル・ノーザン・シンフォニアが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番、フォークトが弾いたブラームスの4つのバラード、山田和樹指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、リストのメフィスト・ワルツ第1番、コルンゴルトのシュトラウシアーナ、ブゾーニの踊りのワルツを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『妻夫木夫妻と生方氏』を書き始めたり、『某』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 久しぶり。
 が、野球中継が延長されたため、かったるい番組がしばらく放送されていて残念。


 夕飯後、YouTubeで山田和樹指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したシュレーカーの舞踏劇『ロココ』、リヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』からワルツ第1番、ヴィレーン指揮アイルランド国立交響楽団が演奏したアルヴェーンの交響曲第2番、ブレンターノ・カルテットが演奏したベートーヴェンの大フーガ、トーマス・アデスが弾いたヤナーチェクのピアノ・ソナタ「1905年10月1日 街頭にて」、霧の中で、ロジェ・ムラロが弾いたリストのハンガリー狂詩曲第10番と第15番、キリル・カラビツ指揮ボーンマス交響楽団他が演奏したプロコフィエフの交響曲ト長調(断章)、2つの詩作品番号7、フランソワ=グザヴィエ・ロト指揮南西ドイツ放送交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスのメタモルフォーゼンを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『某』を読み進めたりする。


 今日は、モンテールのシュークリーム・自家炊きカスタードクリームを食す。
 近くの西友で購入したもの。
 とろとろとしたカスタードクリームのシュークリームで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 目の疲れがひどし。
 うむむ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:30| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。