2020年06月28日

丸善で本を買った(CLACLA日記)

 途中雨も降ったが、どんよりとしたお天気から青空へ。

 気温も上昇し、むしむしと蒸し暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時50分頃寝床に就く。


 9時頃、起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでオルフェウス室内管弦楽団が演奏したバロック名曲集を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品について考えたりする。


 13時20分過ぎに外出して、河原町界隈へ。
 仕事関係の用件を片付けたのち、図書カードを買ってから、丸善京都本店でペリー荻野の『テレビの荒野を歩いた人たち』<新潮社>を購入する。
 昨日、大垣書店四条店で入手した新潮社のPR誌『波』の7月号でペリーさんと泉麻人の対談を目にし、これは読まないとと思った一冊。
 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第1番、第3番「英雄」、第4番、第7番、ウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲、歌劇『オイリアンテ』序曲、歌劇『オベロン』序曲、ケルビーニの歌劇『アナクレオン』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『テレビの荒野を歩いた人たち』を読み始めたりする。


 夕飯後、YouTubeでヘルベルト・ケーゲル指揮ドレスデン・フィルが演奏したベルリオーズの幻想交響曲、シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の皇帝円舞曲、ピッツィカート・ポルカ、シューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』からバレエ音楽、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したシベリウスの交響曲第7番、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したシベリウスの交響詩『フィンランディア』と『タピオラ』、トゥオネラの白鳥、悲しきワルツ、チャイコフスキーのイタリア奇想曲、ボッケリーニの小5重奏曲「マドリードの帰営ラッパ」、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『テレビの荒野を歩いた人たち』を読み進めたりする。


 今日も、セレクトビスケットを食す。
 昨日の残りなり。
 それじゃあ、いただきます!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:44| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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