2020年06月26日

人との繋がりに改めて感謝する(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 雨も降るが、夕方には止んでいた。

 むしむしと蒸し暑し。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時20分過ぎに寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。

 その後、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、YouTubeでピエール・ブーレーズ指揮ウィーン・フィル他が演奏したマーラーの大地の歌を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、油井大三郎の『避けられた戦争』<ちくま新書>を読み進めたりする。


 午後、別の大切な予定をすませる。

 その後、YouTubeでクラウディオ・アバド指揮ロンドン交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの序曲『美しいメルジーネの物語』、『夏の夜の夢』、『静かな海と楽しい航海』、管楽のための序曲、序曲ハ長調「トランペット」、『ルイ・ブラス』、『フィンガルの洞窟』、ピアノのジャン=イヴ・ティボーデが弾いたリストのオペラ・トランスクリプション集を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品の加筆作業を行ったり、『避けられた戦争』を読み進めたりする。


 北野武の『首』<角川書店>を読了する。
 北野武らしい時代小説だと感じる。
 彼の映画作品を観ているみたい。


 17時台に外出する。

 で、アルバイト先の同期の人と夕飯をとり、その後、昨年のササハラユウキ監督の『あしたのねがい』の撮影とも関係深い場所でお茶をする。
 実に愉しい時間を過ごすことができた。
 そして、人との繋がりに改めて感謝をする。


 その後、買い物をすませて、22時半過ぎに帰宅する。


 シャワー後、YouTubeでダヴィッド・フレイが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第18番、ハンガリーのメロディ他を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:51| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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