2020年06月25日

雨は降らず(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 ただし、雨は降らず。
 レインコートの活躍は来週以降に持ち越しである。

 むしむしと蒸し暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時頃起きて、YouTubeでラファエル・クーベリック指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第99番を聴いたりしながら朝の準備をすませて、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 買い物の途中、演劇関係の旧知の人にばったり。
 この間のお礼などもする。


 帰宅後、YouTubeでクーベリック指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第25番と第38番「プラハ」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、YouTubeでクーベリック指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第40番と第41番「ジュピター」、ウェーバーの歌劇『アブ・ハッサン』序曲、歌劇『プレツィオーザ』序曲、祝典序曲、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏した、ジャン=イヴ・ティボーデのピアノ独奏によるリヒャルト・シュトラウスのブルレスケ、楽劇『ばらの騎士』からワルツ1&2、歌劇『カプリッチョ』から導入の弦楽6重奏を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、油井大三郎の『避けられた戦争』<ちくま新書>と北野武の『首』<角川書店>を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:24| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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