2020年06月24日

レインコートの上下セットを買った(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、晴天。

 気温も上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、急な用件が入る。
 その後、作業を進めたのち、2時頃寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。

 その後、洗濯をすませ、YouTubeでパウル・ヴァン・ケンペン指揮コンセール・ラムルー管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの組曲第4番「モーツァルティアーナ」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、油井大三郎の『避けられた戦争』<ちくま新書>と北野武の『首』<角川書店>を読み進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。


 13時台に外出し、仕事関係の用件を片付ける。

 その後、三条会商店街の傘の専門店ニシカワでレインコートの上下セットを買う。
 これで梅雨対策も万全だ!!!

 それから夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 GYAO!で『探偵・由利麟太郎』#2「憑かれた女」を観る。
 「オリジナルを超えられるリメイクなどない」って言葉が強く印象に残る。

 その後、YouTubeでヴァイオリンのグイード・リモンダとカメラータ・ドゥカーレが演奏したヴィオッティの主題と変奏(まんまラ・マルセイエーズ、というかその原型らしい)、シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団他が演奏したベルリオーズ編曲によるラ・マルセイエーズ、ダニエル・バレンボイム指揮シカゴ交響楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、ピッツィカート・ポルカ、皇帝円舞曲、ワルツ『美しく青きドナウ』、アンネン・ポルカ、ヨハン・シュトラウスT世のラデツキー行進曲、ヨハン・シュトラウスU世のワルツ『ウィーンの森の物語』、トリッチ・トラッチ・ポルカ、エジプト行進曲、ゲオルク・ショルティ指揮シカゴ交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『避けられた戦争』と『首』を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオで『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでケンペン指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」と第8番、ABCラジオの『よなよな…水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『避けられた戦争』と『首』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、弁護士仲間の長谷川さんと大谷さんの出演。
 霜降り明星せいやの一件や小池百合子と舛添要一の一件について、「深い」考察が為されていた。
 一方、ケンペンのベートーヴェンは実に聴き応えのあるもの。
 特に、LP時代に愛聴していたエロイカ交響曲は、何度聴いてもぐっとくる演奏であり録音だ。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:51| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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