2020年06月21日

夏至 日食 父の日(CLACLA日記)

 夏至。
 日食。
 が、どんよりとした感じが強し。

 気温は上昇し、暑さを強く感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍総理がまたぞろ改憲を口にしている。
 なんとかのいっちょ覚え。
 なんともかとも。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ОBCでオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、すぐさま外出。
 仕事関係の用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでオッターヴィオ・ダントーネ指揮アカデミア・ビザンティーナが演奏したハイドンの交響曲第78番、第79番、第80番、第81番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 13時過ぎに再び外出し、買い物をすませる。
 午前中、ちょっとした買い忘れがあったため。


 帰宅後、YouTubeでジェレミー・ロレール指揮セルクル・ド・ラルモニーが演奏したモーツァルトの交響曲第25番、第26番、第29番、コンチェルト・ケルンが演奏したモーツァルトの歌劇『魔笛』序曲、バレエ音楽『レ・プティ・リアン』抜粋、ディヴェルティメントK.136、歌劇『劇場支配人』序曲、セレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」他を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。


 小林信彦の『また、本音を申せば』<文藝春秋>を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでジャン=イヴ・ティボーデが弾いたショパンの作品集、ホルヘ・ボレットが弾いたリストのシューベルト歌曲のトランスクリプション集、パウル・ヴァン・ケンペン指揮ベルリン・フィルが演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、ロッシーニの歌劇『ウィリアム・テル』序曲、ベルリオーズの歌劇『ベンヴェヌート・チェッリーニ』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、油井大三郎の『避けられた戦争』<ちくま新書>を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 父の日。
 心より感謝。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:47| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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