2020年06月19日

整理整頓の大事さを改めて思い知った(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 ただし、雨は止んだ。
 明日は晴天か。

 気温はあまり上昇せず。
 じめ涼しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 河井克行案里夫妻が逮捕された。
 安倍総理夫妻も逮捕されて欲しいものだ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時半過ぎに寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。


 その後、YouTubeでレナード・スラットキン指揮BBCコンサート・オーケストラが演奏したルロイ・アンダーソンのプリンク・プレンク・プランク!、ヴァイオリンのアンネ・ゾフィー・ムターとジェイムズ・レヴァイン指揮ウィーン・フィルが演奏したマスネの歌劇『タイス』から瞑想曲、チェロのミッシャ・マイスキーとオルフェウス室内管弦楽団が演奏したサン・サーンスの動物の謝肉祭から白鳥、パスカル・ロジェが弾いたサティのジュ・トゥ・ヴを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』組曲、楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、フェリシティー・ロットのソプラノ独唱による歌劇『カプリッチョ』抜粋、交響詩『マクベス』、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』、シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したラヴェルの道化師の朝の歌、スペイン狂詩曲、ラ・ヴァルス、ボレロを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 村岡恵理の『ラストダンスは私に』<光文社>を読了する。
 作詞家で越路吹雪の個人的なマネージャーでもあった岩谷時子の生涯を、1987年まで追った一冊。


 16時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、ホセ・エドゥアルド・ゴメス指揮リスボン・グルベンキアン管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第83番他を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、油井大三郎の『避けられた戦争』<ちくま新書>を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでアリアーネ・マティアク指揮ベルリン・フィル・カラヤン・アカデミーが演奏したモーツァルトの交響曲第31番「パリ」(2020年3月1日、ベルリン・フィルハーモニー室内楽ホール)、ペッテル・スンドクヴィスト指揮スウェーデン室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」と第6番「セレナータ・ノットゥルナ」、ディヴェルティメント第10番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『避けられた戦争』を読み進めたりする。


 今日は、明治のリッチキャラメルチョコサンドを食す。
 三条の卸売ひろばタカギで、税込み108円だったもの。
 キャラメル風味のチョコを挟んだココア地のクッキーで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 整理整頓の大事さを改めて思い知る。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:08| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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