2020年06月17日

午前中、身体のメンテナンスですっきりした!!!(CLACLA日記)

 晴天。
 ただし、少しどんよりとし始める。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 が、メンテナンスのおかげでだいぶん楽にもなった。


 北朝鮮がまたぞろ動き始める。
 いろいろと想い、いろいろと考えることあり。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 臭い者には蓋とばかり、政府与党に癒党は国会を閉じる。
 腐敗ここに極まれり。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時少し前に寝床に就く。


 7時台に起きて洗濯をすませたりしたのり、9時過ぎに外出する。

 大切な予定をすませたのち、百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスをすませる。
 じっくりメンテナンスをしてもらい、身体がだいぶん楽になった。
 ああ、すっきりした!!!

 その後、仕事関係の用件を片付けたのち、河原町界隈へ。
 で、丸善京都本店で油井大三郎の『避けられた戦争』<ちくま新書>を購入し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、あまりの眠気に少しうとうととする。


 その後、YouTubeでエサ・ペッカ・サロネン指揮フィルハーモニア管弦楽団他が演奏したマーラーの交響曲第3番(2017年10月1日、ロンドン・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)、ユジャ・ワンが弾いたラヴェルのラ・ヴァルス、ドメニコ・スカルラッティのソナタヘ短調K.466、ト長調K.455、ホ長調K.380、チョン・ミュンフン指揮ソウル・フィルが演奏したラヴェルのラ・ヴァルスを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 深緑野分の『ベルリンは晴れているか』<筑摩書房>を読了する。
 読み応えのある一冊。
 今読んでおいて本当に正解だった。
 ああ、面白かった!!!


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでヴァイオリンのアリーナ・イブラギモヴァとピアノのクリスティアン・ベズイデンホウトが演奏したシューベルトのヴァイオリン・ソナタイ短調とベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第5番「春」他(2020年6月16日、ロンドン・ウィグモアホール)、クリスティアン・ティーレマン指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したリヒャルト・シュトラウスの13管楽器のためのセレナードとブゾーニの交響的夜想曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、村岡恵理の『ラストダンスは私に』<光文社>と『避けられた戦争』を読み始める。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』には、解説委員として竹内義和兄貴が出演。
 アンジャッシュ渡部の例の問題を縦横無尽、深堀りして語った。
 これならずっと聴いていられる。


 今日は、トゥデイウェハース・ヘーゼルナッツ味を食す。
 百万遍のダイコクドラッグで購入したもの。
 ヘーゼルナッツクリームのウェハースで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:56| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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