2020年06月15日

晴れたらなお暑いや(CLACLA日記)

 晴天。

 気温も上昇し、暑さが厳しい。
 晴れたらなお暑いや。


 体調、今一つ。
 身体のメンテナンスに行きたい!!
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 山本太郎が東京都知事選に立候補すると。
 このままでは野党の票が完全に割れてしまい、結果現職の小池百合子を利することになるのではないか。
 ううむ。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時50分に起きて、YouTubeでヴァルター・ギーゼキングが弾いたモーツァルトのメヌエットト長調K.1とヘ長調K.2、アレグロ変ロ長調K.3、メヌエットト長調K.4、8つのメヌエットK.315a、組曲ハ長調K.399、サルティの『トンビにあぶらげ』による8つの変奏曲K.460を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 もしかしたらと思っていたが、やはりそうなった。
 こうなっては、新天地での活躍を願うばかり。


 夕飯後、YouTubeでジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第5番(2019年9月25日、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール)、バーンスタインのミュージカル『ウエストサイド物語』からシンフォニック・ダンスとオネゲルの交響曲第3番(2018年11月27日、同)、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』(2017年6月1日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、深緑野分の『ベルリンは晴れているか』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:42| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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