2020年06月14日

気圧と湿度のWパンチで体調芳しからず(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。
 梅雨らしいお天気だ。

 むしむしじめじめとして、快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、芳しからず。
 両耳の不調も続く。
 目の疲れ、身体のはりもひどし。
 ああ、身体のメンテナンスをしてもらいたい!


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 で、すぐに外出し、大切な予定をすませる。
 ついでに、夕飯用の買い物もすませて帰宅した。

 帰宅後、ABCラジオの『全力投球妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeで荒谷正雄指揮札幌交響楽団が演奏したシューマンの交響曲第4番(1964年2月26日/第26回定期演奏会、札幌市民会館大ホール)、小泉和裕指揮九州交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番(2015年4月5日、アクロス福岡シンフォニーホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、別の大切な予定をすませる。


 その後、アルフレッド・ブレンデルとクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第2番<PHILIPS>、ベルリン・フィル8重奏団が演奏したブラームスの弦楽5重奏曲第1番<同>、YouTubeでヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのハンガリー舞曲第1番と第10番、ドヴォルザークのスラヴ舞曲作品46−3、ワーグナーの歌劇『ローエングリン』第1幕への前奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、深緑野分の『ベルリンは晴れているか』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでフルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』と『夏の夜の夢』、ワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死、楽劇『神々の黄昏』からジークフリートの葬送行進曲、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、ヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲と歌劇『オベロン』序曲、ギュンター・ヴァント指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第7番(1999年)、ジュリアス・カッチェンが弾いたブラームスのヘンデルの主題による変奏曲とフーガを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『ベルリンは晴れているか』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:49| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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