2020年06月08日

小さく小さく(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 給付金の申請書は一体いつになったら届くのか。
 京都市では、この6日から10日に配布と報じられているようだが。
 そういえば、アベノマスクも届かない。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでフランツ・バウアー=トイセル指揮ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団が演奏したレハールのワルツ『金と銀』、ベルリオーズ編曲によるウェーバーの舞踏への勧誘、イヴァノヴィチのワルツ『ドナウ川のさざなみ』を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 マツモト五条店では月曜日の10パーセント引きが復活していた!!


 夕飯後、YouTubeでバウアー=トイセル指揮ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団が演奏したワルトトイフェルのワルツ『スペイン』と『女学生』、スケーターズ・ワルツ、オスモ・ヴァンスカ指揮ソウル・フィルが演奏したハイドンの交響曲第94番「驚愕」、ヴァンスカがクラリネットで加わったモーツァルトのセレナード第10番「グラン・パルティータ」(2020年6月5日/無観客演奏、ソウル・ロッテコンサートホール)、ルネ・ベルグマン指揮カルガリー・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第1番(2020年2月14日、カルガリー・ジャック・シンガー・コンサートホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、高瀬隼子の『犬のかたちをしているもの』<集英社>を読み始めたりする。


 今日は、ヤマザキのウェーブリングドーナツを食す。
 マツモト五条店で購入したもの。
 オーソドックスなドーナツで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 以前、月亭太遊さんにも指摘されたんだけれど、僕の中には道化師・おどけものの血が流れているのだ。
 だからこそ、柳家小三治の如く、小さく小さくと心の中で呟き続けねばならないのである。
 反省しきり。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:53| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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