2020年06月07日

快晴の一日(CLACLA日記)

 快晴。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇する。
 ただし、涼しい風も吹いていた。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時40分頃寝床に就く。


 9時に起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでロベルト・トレヴィーノ指揮バスク国立管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」(2020年5月)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、大切な予定をすませる。

 それから外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、WDRでエーリヒ・クライバー指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したウェーバーの歌劇『オイリアンテ』序曲と交響曲第1番、ローター・ファーバーの独奏によるモーツァルトのオーボエ協奏曲、交響曲第39番、ドイツ舞曲集(1956年1月20日、ケルンWDRフンクハウス)、クリストファー・ホグウッド指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第88番、メンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、シューベルトの交響曲第3番(2004年5月14日、同)、モーツァルトの交響曲第32番、シュニトケのモーツ-アルト・ア・ラ・ハイドン、チャイコフスキーの組曲第4番「モーツァルティアーナ」(2008年2月15日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 町屋良平の『坂下あたると、しじょうの宇宙』<集英社>を読了する。
 いやあ、これは本当に読んでよかったなあ。
 ああ、面白かった!!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、WDRでオクサーナ・リーニフ指揮デュッセルドルフ交響楽団が演奏したリャトシンスキーの歌劇『金色のリング』舞踏組曲(2019年2月1日、デュッセルドルフ・トーンハレ)、マルカンドレ・アムランが弾いたフィールドの未発表のアンダンテ変ホ長調H.64、シューベルトのピアノ・ソナタ第13番、リスト編曲によるウィーンの夜会第6番、ピアノ・ソナタ第21番他(2014年6月24日、ケルン音楽舞踊大学アーヘン校)、アルフレッド・ワルター指揮コシツェ国立フィルが演奏したスッペの喜歌劇『シューベルト』序曲と喜歌劇『モーツァルト』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 お風呂に入る前、実家から電話があり、母と父としばらく話をする。
 まずは元気で何より。
 今度はこちらから電話をかけよう。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:37| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。