2020年06月02日

反省しきり(CLACLA日記)

 晴天。

 気温が上昇し、暑さを強く感じる。
 いやあ、6月初めでこの暑さ。
 7月、8月が思いやられる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 やるべきことはやらないで、やらないでいいことばかりやろうとする。
 迷惑の極み。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時少し前に起きて、YouTubeでネヴィル・マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したニコライの歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲、ヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、スッペの喜歌劇『詩人と農夫』序曲、ウェーバーの歌劇『オイリアンテ』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 それにしても、この20日に51歳になるというのに幼いかぎりだなあ。
 反省しきり。


 帰宅後、YouTubeでマリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したフンパーディンクの歌劇『ヘンゼルとグレーテル』前奏曲、マルシュナーの歌劇『ハンス・ハイリング』序曲、ホイベルガーの喜歌劇『オペラ舞踏会』序曲、レズニチェクの歌劇『ドンナ・ディアナ』序曲、ロルツィングの歌劇『ロシア皇帝の船大工』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでアンドレ・プレヴィン指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏した、プレヴィン自身の独奏によるガーシュウィンのラプソディ・イン・ブルー、ピアノのウラディーミル・アシュケナージさんとベルナルト・ハイティンク指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、木村友祐の『幼な子の聖戦』<集英社>を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 その代わり、ばかうけを食する。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:03| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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