2020年05月26日

帰りがけ、本降りになった(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 午後、雨が降り出す。

 じめじめとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 23時20分に寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでテノールのジョセフ・カレヤがスティーブン・マーキュリオ指揮BBCコンサート管弦楽団の伴奏で歌ったプッチーニの歌劇『トゥーランドット』から誰も寝てはならぬ、ロッシーニの踊り、レオンカヴァッロの歌劇『道化師』から衣装をつけろ、ララのグラナダを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 帰り、本降り。
 雨がっぱを着ていたので、それほど濡れはしなかったが。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでパウル・ヴァン・ケンペン指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したシューベルトの軍隊行進曲第1番とヨハン・シュトラウスT世のラデツキー行進曲、エドゥアルト・ヴァン・ベイヌム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲と歌劇『絹のきざはし』序曲、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、犬塚孝明の『寺島宗則』<吉川弘文館>を読み進めたりする。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:32| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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