2020年05月14日

アルバイト先で少しだけ時代劇を観た(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 いいお天気、いい青空の一日。
 が、台風1号が接近しているらしい…。

 気温も上昇し、暑さを覚える。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 検察庁法改悪問題。。
 与党は明日の衆院内閣委員会での強行採決を企図しているようだ。
 愚も愚、下も下。
 低劣以外の何物でもない。
 非常に腹立たしい。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて朝の準備をすませ、8時20分に外出。

 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 アルバイト先の休憩のとき、『江戸を斬る』と『長七郎天下ご免!』を少しずつ観ることができた。
 そして、同じ仕事をしている方から驚きの事実を教えてもらう。
 先生!!!


 帰宅後、YouTubeでエレーナ・シュヴァルツ指揮WDR交響楽団他が演奏したボロウスキのエタニティ、ベンジャミンのデュエット、マデルナの二次元のための音楽(2019年10月5日、ケルンWDRフンクハウス)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでジャナンドレア・ノセダ指揮ワシントン・ナショナル交響楽団が演奏したレスピーギの古風なアリアと舞曲組曲第2番、フランチェスコ・ピエモンテージのピアノ独奏によるラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲、カセッラの交響曲第2番他(ワシントンDC・ケネディセンター)、アルミン・ジョルダン指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したフランクの交響曲(1987年、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:02| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。