2020年05月12日

アルバイト先ですてんと転んで、志村けんらの凄さを改めて痛感した(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 気温も上昇し、暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 やっぱり何か飛んでいるのではないか。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。

 それにしても、検察庁法改悪に関して反対の声が高まっている状況で、またぞろ芸能人の覚醒剤での逮捕だのなんだのと大きな事件が起こるのではないか。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。

 6時40分過ぎに起きて、YouTubeでジョン・エリオット・ガーディナー指揮ロンドン交響楽団が演奏したウェーバーの歌劇『オイリアンテ』序曲、ジャナンドレア・ノセダ指揮ロンドン交響楽団が演奏したカセッラの編曲によるバラキレフのイスラメイ、サイモン・ラトル指揮ロンドン交響楽団が演奏したバルトークのハンガリー農民の歌とラヴェルのバレエ音楽『ダフニスとクロエ』組曲第2番を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分に外出する。

 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 そういえば、今日アルバイト先でトイレから作業ルームに戻ってきたとき、いつもより強く椅子をひき過ぎて、腰を下ろそうとしたとたんすてんと転んでしまった。
 強くどこかを打ったわけでもなかった分、同じ作業をしている諸兄姉に笑ってもらって正直救われたのだった。
 もちろん、わざとではないから笑いも起こったわけで、こういう動作をルーティン、わざと何度もやってそのたびに笑いをとる志村けんらの凄さを改めて痛感もした。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでネルソン・ゲルナーとジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲(2018年5月7日、ブエノスアイレス・テアトロコロン)、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>とつづ井の『まるごと腐女子のつづ井さん』<文春文庫>を読み進めたりする。


 今日も、バニラクリームのサンドクラッカーを食す。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:17| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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