2020年05月10日

斜に構えている場合ではない(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。

 気温は上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 当方は検察庁法の改悪に強く反対します。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 維新は癒着の党。
 忘れてはならない。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時半少し前に寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、YouTubeでアリアーヌ・マティアク指揮ベルリン・フィル・カラヤン・アカデミーが演奏したハイドンの交響曲第82番「熊」とフォーレの劇音楽『ペレアスとメリザンド』組曲(2020年3月1日、ベルリン・フィルハーモニー室内楽ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 正午過ぎ、YouTubeでルイージ・ガゲーロ指揮キエフ交響楽団が演奏したベートーヴェンの12のコントルダンスとロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲他(2019年12月27日、キエフ・ウクライナ放送録音会館)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、つづ井の『まるごと腐女子のつづ井さん』<文春文庫>を読み進めたりする。


 13時少し前に外出し、夕飯用の買い物をすませてしまう。
 ついでに、ねり歯磨きやマウスウォッシュも買っておいた。


 帰宅後、vimeoでアラン・ギルバート指揮ロイヤル・ストックホルム・フィルが演奏したモーツァルトの歌劇『魔笛』序曲とハイドンの交響曲第88番(2020年4月16日/無観客、ストックホルム・コンサートホール)、ルカ・グリエルミ指揮ロイヤル・ストックホルム・フィルが演奏したモーツァルトの歌劇『クレタの王イドメネオ』から序曲、行進曲、バレエ音楽、ハイドンの協奏交響曲(2019年11月27日・28日、同)、YouTubeでゲルゲイ・マダラス指揮サヴァリア交響楽団が演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』と交響曲第1番「冬の日の幻想」(同年同月8日、ソムバトヘイ・バルトークホール)、アルミン・ジョルダン指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したフォーレの『マスクとベルガマスク』組曲(1993年、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール)、井上道義指揮洗足学園音楽大学レパートリーオーケストラが演奏したチャイコフスキーのバレエ音楽『白鳥の湖』から序曲、情景、ワルツ、ナポリの踊り、『眠りの森の美女』からワルツとパノラマ(2016年12月9日、洗足学園前田ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>、つづ井の『まるごと腐女子のつづ井さん』<文春文庫>を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでエリム・チャン指揮ネーデルラント・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番他(2020年1月19日、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、ナタリー・シュトゥッツマン指揮RTE国立交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第7番(2018年9月)、マルコ・アンジウス指揮パドヴァ・エ・ヴェネト管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第99番(2017年3月29日)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻、つづ井の『まるごと腐女子のつづ井さん』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 斜に構えている場合ではない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:49| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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