2020年05月09日

母の日の電話を今日かけた(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 雨も降る。

 気温は少し下がったか。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 やるべきことはやらないくせに、検察官の定年延長を目論む検察庁法の改悪を安倍総理一党が推し進めている。
 一事が万事。

 それにしても、加藤厚労相の「我々から見れば誤解」という言葉には開いた口がふさがらない。
 総理が総理なら大臣も大臣だ。
 一事が万事。

 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 安倍が駄目なら維新があるさか?
 癒着の党は癒着の党。
 信用も信頼もできないことは、わかり切ったことではないか。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時頃寝床に就く。


 9時台に起きて近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでイェルク・ヴィトマンとWDR交響楽団が演奏した弦楽合奏版によるウェーバーのクラリネット5重奏曲(2020年1月10日、ケルンWDRフンクハウス)、チョ・ソンジンとマレク・ヤノフスキ指揮WDR交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番(2019年2月22日、ケルン・フィルハーモニー)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、つづ井の『まるごと腐女子のつづ井さん』<文春文庫>を読み進めたりする。


 午後、YouTubeでユッカ・ペッカ・サラステ指揮WDR交響楽団が演奏したシベリウスの交響曲第2番(2018年4月20日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>と『まるごと腐女子のつづ井さん』を読み進めたりする。


 お昼過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 夕飯のおかずが決まらず、いくつかスーパーを回った。
 まあ、仕方ない。


 帰宅後、YouTubeでリッカルド・ミナージ指揮hr交響楽団が演奏した、イヴェルタ・アプカルナの独奏によるヨハン・セバスティアン・バッハのオルガン協奏曲ニ短調BWV1052、ラモーの歌劇『レ・ボレアド』組曲、アプカルナの独奏によるサン・サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」(2020年2月21日、フランクフルトhrセンデザール)、アレクサンドラ・ドヴガンとディマ・スロボデニューク指揮ガリシア交響楽団が演奏したメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番(同年同月28日、ア・コルーニャ)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻と『まるごと腐女子のつづ井さん』を読み進めたりする。


 明日母の日ということで、実家に電話をかけ母としばらく話をする。
 心より感謝。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『土曜いそべ堂』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでアシエル・ポロとミヒャエル・ザンデルリンク指揮ガリシア交響楽団が演奏したエルガーのチェロ協奏曲(同年同月14日、同)、NHK・FMの『クラシックの迷宮』、YouTubeで小泉和裕指揮名古屋フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」(2019年3月22日/第466回定期演奏会、愛知県芸術劇場コンサートホール)、熊谷弘指揮福岡大学交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」(1979年12月13日、福岡電気ホール)、ジョナサン・ノット指揮東京都交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」(2019年11月16日/第675回定期演奏会、サントリーホール大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻と『まるごと腐女子のつづ井さん』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:50| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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