2020年05月07日

連休明けでアルバイト(CLACLA日記)

 連休明け。


 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温は少し下がったか。
 風が吹いて、肌寒い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルス、風邪にはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時過ぎに寝床に就く。


 7時少し前に起きて、ニコラス・マッギガン指揮デトロイト交響楽団が演奏したヴィヴァルディの弦楽のための協奏曲RV114、コンチェルト・グロッソRV565(2019年4月27日、デトロイト・オーケストラホール)を聴いたりしながら朝の準備をすませて、8時20分に寝床に就く。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、マッギガン指揮デトロイト交響楽団が演奏した、アヴィ・アヴィタルの独奏によるマンドリンと弦楽のための協奏曲「三人姉妹」とヴィヴァルディのマンドリン協奏曲R425(同)、ベン・グラスバーグ指揮デトロイト交響楽団が演奏したウォルトンの『ヘンリー5世』組曲(同年5月5日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 夕飯後、グラスバーグ指揮デトロイト交響楽団が演奏した、キリル・ゲルシュタインの独奏によるチャイコフスキーのピアノ協奏曲第2番、ドヴォルザークの交響曲第8番他(同)、クリスティアン・マチェラル指揮WDR交響楽団が演奏したブラームスのハイドンの主題による変奏曲(2020年1月17日、ケルン・フィルハーモニー)、ドルマンのアフター・ブラームス、オーガスティン・ハーデリッヒの独奏によるブラームスのヴァイオリン協奏曲(同年2月15日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。


 今日は、ローソン・バリューラインのダイジェスティブ・チョコビスケットを食す。
 壬生のローソンストア100で購入したもの。
 チョコをコーティングした全粒粉のビスケットで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:58| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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