2020年04月27日

花粉以外も飛んでそうな一日(CLACLA日記)

 快晴。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルス、花粉症、風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 花粉禍、続く。
 って、黄砂だとかPM2.5も飛んでそうだが。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 嘘つきは泥棒のはじまりであり、嘘つきは政治屋のはじまりでもある。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時50分過ぎに起きて、ユジャ・ワンとパーヴォ・ヤルヴィ指揮ベルリン・フィルが演奏したプロコフィエフのピアノ協奏曲第2番他(2015年5月16日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分に外出。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、パーヴォ・ヤルヴィ指揮ベルリン・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第1番(同)、スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ指揮ベルリン・フィルが演奏した、マティアス・ゲルネのバリトン独唱によるハルトマンのジロドゥの『ソドムとゴモラ』による情景、ブルックナーの交響曲第3番「ワーグナー」(2011年5月28日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、中野重治全集第十二巻<筑摩書房>と小山俊樹の『五・一五事件』<中公新書>を読み進めたりする。


 今日は、フジパンのホットケーキ(マーガリン)を食す。
 壬生のローソンストア100で購入したもの。
 もっちりとした食感のホットケーキ。
 ただ、マーガリンがちょっとしょっぱえぐかったか。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:45| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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