2020年04月26日

今日はほとんど外出せず(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとした感じへ。

 気温は上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルス、花粉症、風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ベルナルト・ハイティンク指揮ベルリン・フィルが演奏した、ティル・フェルナーの独奏によるモーツァルトのピアノ協奏曲第25番、ブルックナーの交響曲第9番(2015年12月6日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)、ジャナンドレア・ノセダ指揮ベルリン・フィルが演奏したペトラッシのパルティータ、カミッラ・ニュールントのソプラノ独唱によるリヒャルト・シュトラウスの4つの最後の歌(同年5月24日、同)、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 9時半頃起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、ノセダ指揮ベルリン・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番(同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 片山杜秀の『皇国史観』<文春新書>を読了する。
 ああ、面白かった!!


 午後、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮ベルリン・フィルが演奏した、イェフィム・ブロンフマンの独奏によるベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番、ステンハンマルの交響曲第2番他(2019年5月18日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり中野重治全集第十二巻<筑摩書房>を読み進めたりする。


 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日はほとんど外出せず。


 帰宅後、キリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィルが演奏した、ダニエル・バレンボイムの独奏によるベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番、スークの交響曲第2番「アスラエル」(2020年1月11日、同)、ストラヴィンスキーの3楽章の交響曲、ベルント・アロイス・ツィンマーマンのバレエ組曲『アラゴアーナ』、ラフマニノフの交響的舞曲(同年2月15日、同)、フランソワ=グザヴィエ・ロト指揮ベルリン・フィルが演奏したハイドンの交響曲第59番「火事」、バルトークの舞踏組曲(2019年10月26日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、中野重治全集第十二巻を読み始めたり、小山俊樹の『五・一五事件』<中公新書>を読み始めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、ロト指揮ベルリン・フィルが演奏した、ピエール・ローラン=エマールの独奏によるバルトークのピアノ協奏曲第3番、ヴァレーズのアルカナ(同)、パーヴォ・ヤルヴィ指揮ベルリン・フィルが演奏したウェーベルン編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハの6声のリチェルカーレ、モイツァ・エルトマンのソプラノ独唱によるベルクの初期の7つの歌、ブルックナーの交響曲第2番(同年5月25日、同)、シューマンの序曲、スケルツォとフィナーレ(2015年5月16日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『五・一五事件』を読み進めたりする。


 今日も、森永のチョイスを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 目の疲れがひどい。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:37| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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