2020年04月13日

歩いてアルバイト先に行ったのだが…(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 じめじめとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、新型コロナウイルス、花粉症にはお気をつけのほど。


 気圧と湿度と花粉のトリプルパンチ。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 新型コロナウイルスへのまともな対策をとろうとしない連中が、ここぞとばかり、横車を押している。
 火事場泥棒以外の何者でもない。
 許し難い。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時40分に起きて、サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第1番(2015年10月12日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時過ぎに外出する。
 いつもは自転車を使っているのだが、お天気が悪かったため歩いてアルバイト先へ。
 が、行きがけは全然降っていなかったし、帰りもぽつりぽつりといった程度。
 失敗した!

 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」(同)、クリスティアン・ティーレマン指揮ベルリン・フィルが演奏したシューマンの歌劇『ゲノヴェーヴァ』序曲、マウリツィオ・ポリーニの独奏によるショパンのピアノ協奏曲第1番、ライマンの『管弦楽のための7つの断章、ローベルト・シューマンを追悼して』、リヒャルト・シュトラウスの歌劇『インテルメッツォ』より4つの交響的間奏曲(2016年1月16日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 今日は、FUN-Oクリームサンドクッキー・バニラ味を食す。
 昨日、卸売ひろばタカギで購入しておいたもの。
 オレオの小ぶりな代物。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:52| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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