2020年04月06日

晴天が続く 花粉禍も続く(CLACLA日記)

 今日も晴天が続く。

 気温はそれほど上昇せず。
 朝晩は肌寒い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、新型コロナウイルス、花粉症にはお気をつけのほど。


 花粉禍、続く。
 両耳の不調も続く。
 やれやれ。


 安倍総理が緊急事態宣言を出すとのこと。
 ただし、出しはするものの、結局経済的な補償はまともに行わない。
 おまけに電車の数を減らしていくとも。
 経済的な補償を行わないまま電車を減らせば、電車は混雑して新型コロナウイルスの感染の危険性は増してしまうのではないか。
 やることなすことタガが外れまくり。
 お話にならない。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時50分過ぎに起きて、内田光子とサイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第27番(2017年10月7日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)を聴いたりしながら作業を進めたのち、8時20分に外出する。

 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、ラトル指揮ベルリン・フィルが演奏したコダーイの『ハーリ・ヤーノシュ』組曲(同)、ドヴォルザークの管楽セレナード、マーク=アンソニー・ターネジの『リメンバリング〜イヴァン・スコフィールドの追憶に』、ブラームスのセレナード第2番(同年6月24日、同)、交響曲第2番(2009目m10月31日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、鯨井佑士の『藤沢周平の読書遍歴』<朝日出版社>を読み進めたりする。


 昨日の残りのビスケットを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 新型コロナウイルスの存在は恐怖である。
 だが、それに対する安倍総理一党の愚劣低劣な施策は一層恐怖である。
 救いようがない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:02| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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